横浜で二重埋没法を受けるなら? 施術の特徴・ダウンタイム・クリニック選びのポイントを解説
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「アイプチやアイテープを卒業して、すっぴんでも自然な二重で過ごしたい」「毎朝のメイク時間を少しでも短縮したい」——そんな思いから、二重整形を検討する方が増えています。
なかでも二重埋没法は、まぶたを切らずに自然な二重ラインを形成できることから、10代・20代はもちろん、30代以上の方にも選ばれている人気の美容施術です。
横浜エリアには二重埋没法を提供している美容クリニックが数多くありますが、採用している術式や保証内容、料金プランはクリニックによって大きく異なります。そのため、「どのクリニックを選べばいいの?」「自分にはどの施術が合っているの?」と迷ってしまう方も少なくありません。
この記事では、二重埋没法の仕組みやメリット・デメリット、ダウンタイムの過ごし方、横浜でクリニックを選ぶ際のポイントを分かりやすく解説します。さらに、横浜駅からアクセスしやすい東京シンデレラ美容外科 横浜院の二重埋没法についてもご紹介しますので、クリニック選びの参考にぜひお役立てください。

二重埋没法とは?切らない二重整形の基本



二重埋没法とは、医療用の細い糸を使ってまぶたの内部を留め、二重のラインをつくる施術です。メスで皮膚を切開しないため「切らない二重整形」とも呼ばれ、施術時間は10分程度と短く、身体への負担が比較的少ないことが特徴です。
美容整形が初めての方でも受けやすい施術として広く普及しており、「まずは埋没法から」と選ぶ方が多いのも納得のメニューといえるでしょう。ここでは、埋没法の仕組みと、もうひとつの代表的な二重整形である切開法との違いを解説します。
埋没法の仕組み(糸で二重ラインを固定する)
私たちのまぶたが二重になるのは、目を開ける筋肉(眼瞼挙筋)の動きが皮膚に伝わり、皮膚が折り込まれることでラインができるためです。一重まぶたの方は、この「筋肉と皮膚のつながり」が弱い、あるいは脂肪が厚いことでラインが折り込まれにくい状態になっています。
埋没法では、髪の毛よりも細い医療用の糸をまぶたに通し、皮膚の内側で結んで固定することで、人工的にこの「折り込まれる仕組み」をつくります。糸は皮膚の中に埋め込まれるため、外から見えることは基本的にありません。
糸を留める箇所の数(2点留め・4点留め・6点留めなど)や、糸のかけ方によって、二重の安定感やデザインの自由度が変わってきます。
切開法との違い
二重整形には、埋没法のほかに「切開法」という選択肢があります。切開法はまぶたの皮膚をメスで切開し、内部の組織を処理したうえで二重ラインを形成する方法です。
両者の主な違いは以下のとおりです。
- 持続性:切開法は半永久的な効果が期待できる一方、埋没法は糸で留めているため、時間の経過やまぶたの状態によってラインが緩んだり取れたりする可能性があります。
- ダウンタイム:埋没法は腫れや内出血が比較的軽く、日常生活への復帰が早い傾向にあります。切開法は傷が落ち着くまでに時間がかかります。
- やり直しのしやすさ:埋没法は糸を抜くことで元の状態に近づけられるため、デザインの修正がしやすい施術です。切開法は一度切開すると元に戻すことが難しくなります。
- 費用:一般的に埋没法のほうが費用を抑えやすい傾向にあります。
「初めての二重整形で、まずは気軽に試したい」「仕上がりが理想と違ったら修正できる余地を残したい」という方には、埋没法が向いているといえるでしょう。ただし、まぶたの皮膚のたるみが強い方や脂肪が厚い方は、埋没法ではラインが安定しにくい場合もあるため、カウンセリングで医師に適応を確認することが大切です。
二重埋没法のメリット・デメリット
どのような施術にもメリットとデメリットの両面があります。埋没法を検討する際は、良い面だけでなく注意点も理解したうえで判断することが、後悔しないためのポイントです。
埋没法のメリット
埋没法の主なメリットは次のとおりです。
- 施術時間が短い:施術自体は10分程度で完了することが多く、カウンセリングから当日中に施術を受けられるクリニックもあります。
- ダウンタイムが比較的短い:切開を伴わないため、腫れや内出血が軽度で済みやすく、学校や仕事への影響を抑えやすい施術です。
- 元に戻しやすい:万が一仕上がりに満足できなかった場合でも、糸を抜くことで元の状態に近づけることが可能です。デザインの変更にも対応しやすいといえます。
- 費用を抑えやすい:切開法に比べて費用がリーズナブルな傾向にあり、学生や若い世代でも検討しやすい価格帯です。
- 傷跡が目立ちにくい:針穴程度の傷で済むため、時間の経過とともにほとんど分からなくなるケースが一般的です。
埋没法のデメリット・注意点
一方で、以下のようなデメリット・注意点もあります。
- 糸が緩む・取れる可能性がある:埋没法は糸でラインを固定する施術のため、まぶたを強くこする習慣がある方や、まぶたの脂肪が厚い方は、ラインが薄くなったり取れたりすることがあります。
- まぶたの状態によっては適応外になる:皮膚のたるみが強い場合や、くっきりした幅広の平行二重を希望する場合など、埋没法では希望を叶えにくいケースがあります。
- 腫れ・内出血が出る場合がある:切開法よりは軽度とはいえ、術後数日〜1週間程度は腫れや内出血が出る可能性があります。大切な予定の直前は避けるのが無難です。
こうしたデメリットをカバーするために、多くのクリニックでは保証制度を設けています。糸が取れた場合の再施術保証の有無や期間は、クリニック選びの重要な比較ポイントになります。
二重埋没法の種類と留め方の違い
ひとくちに埋没法といっても、糸のかけ方や留める位置によって複数の術式が存在します。どの術式が合うかは、まぶたの厚みや希望する二重のデザイン、ライフスタイルによって変わるため、それぞれの特徴を知っておきましょう。
瞼板法と挙筋法
埋没法は、糸を固定する組織の違いによって大きく「瞼板法(けんばんほう)」と「挙筋法(きょきんほう)」に分けられます。
瞼板法は、まぶたの縁にある硬い板状の組織(瞼板)に糸をかける方法です。固定源が安定しているため技術的に確立された術式ですが、糸の結び目の位置によってはゴロつきを感じる場合があります。
挙筋法は、目を開ける筋肉(眼瞼挙筋)に糸をかける方法です。まぶたの動きに合わせて自然なラインをつくりやすいとされ、まぶたの裏側(結膜側)から糸を通す「経結膜法」であれば、皮膚表面に針穴の傷が出にくいという特徴もあります。
どちらが優れているというものではなく、まぶたの状態や希望に応じて医師が適した方法を提案してくれます。
留める点数(2点・4点・6点)による違い
糸を留める箇所の数も、仕上がりや持続性に関わる要素です。
- 2点留め:シンプルな固定方法で、費用を抑えやすくダウンタイムも軽めの傾向があります。まぶたが薄く、ラインがつきやすい方に向いています。
- 4点留め:留める点数が増えることで固定力が上がり、ラインの安定感が増します。デザインの再現性も高まりやすい方法です。
- 6点留め:目頭から目尻まで広い範囲にアプローチできるため、細かなデザイン調整に対応しやすく、持続性の面でも有利とされています。
点数が多いほど良いというわけではなく、まぶたの厚みや希望の二重幅によって適切な点数は異なります。カウンセリングで「なぜその点数を勧めるのか」を丁寧に説明してくれるクリニックを選ぶと安心です。
施術の流れとダウンタイム
「施術当日はどんな流れで進むのか」「ダウンタイム中はどう過ごせばいいのか」は、初めて美容整形を受ける方にとって特に気になるポイントでしょう。ここでは一般的な流れと、ダウンタイムを快適に乗り切るコツを紹介します。
カウンセリングから施術当日まで
多くのクリニックでは、まず無料カウンセリングからスタートします。カウンセリングでは、なりたい目元のイメージを医師やカウンセラーと共有し、ブジー(細い棒)などを使って二重ラインのシミュレーションを行います。
施術が決まったら、当日は以下のような流れで進みます。
- デザインの最終確認:鏡を見ながら二重の幅や形を医師と確認します。
- 麻酔:点眼麻酔や局所麻酔を行い、痛みに配慮した状態で施術に入ります。
- 施術:デザインに沿って糸を通し、二重ラインを固定します。所要時間は10分程度が目安です。
- クーリング・帰宅:施術後は患部を冷やして落ち着かせてから帰宅します。入院の必要はありません。
ダウンタイムの経過と過ごし方
埋没法のダウンタイムは術式によって差がありますが、一般的には術後2〜3日をピークに腫れが出て、1〜2週間程度で落ち着いていくケースが多いとされています。経結膜法など皮膚表面に傷が出にくい術式では、施術直後からメイクが可能な場合もあります。
ダウンタイムを長引かせないためには、以下の点を心がけましょう。
- 施術当日は激しい運動・飲酒・長時間の入浴を避け、血行が良くなりすぎないようにする
- 就寝時は枕を高めにして、まぶたに水分が溜まりにくくする
- 目元を冷やす際は、清潔なタオル越しに優しくクーリングする
- まぶたをこすったり、強い刺激を与えたりしない
腫れや内出血の程度には個人差があります。大切なイベントを控えている場合は、余裕を持ったスケジュールで施術日を設定するのがおすすめです。
二重埋没法のリスク・副作用について
二重埋没法は医療行為であり、以下のようなリスク・副作用が生じる可能性があります。
- 腫れ、内出血、痛み、熱感、むくみ
- 針穴部分の赤みや色素沈着
- 糸の緩み・脱落によるラインの消失
- 左右差、仕上がりがイメージと異なる可能性
- ごくまれに感染や糸の露出
また、二重埋没法は公的医療保険が適用されない自由診療です。費用はクリニックによって異なるため、事前に総額を確認しましょう。
こうしたリスクを最小限に抑えるためには、症例経験が豊富な医師のもとで施術を受けること、そして術後の保証やアフターケア体制が整ったクリニックを選ぶことが重要です。気になる症状が出た場合にすぐ相談できる窓口があるかどうかも、事前にチェックしておきましょう。
横浜で二重埋没法のクリニックを選ぶポイント
横浜駅周辺は美容クリニックの激戦区であり、大手チェーンから地域密着型のクリニックまで数多くの選択肢があります。そのなかから自分に合ったクリニックを見つけるために、次の3つのポイントを意識してみてください。
カウンセリング・シミュレーションの充実度
二重埋没法の仕上がりは、施術前のデザイン設計で大きく左右されます。だからこそ、カウンセリングで時間をかけて希望をヒアリングし、シミュレーションで仕上がりイメージをすり合わせてくれるクリニックを選びましょう。
「質問しづらい雰囲気ではないか」「メリットだけでなくリスクやデメリットも説明してくれるか」「不要な施術を無理に勧めてこないか」といった点も、信頼できるクリニックを見極める判断材料になります。
保証制度の有無と内容
前述のとおり、埋没法には糸が緩んだり取れたりする可能性があります。そのため、万が一ラインが消失した場合の再施術保証があるかどうかは必ず確認しておきたいポイントです。
保証期間(1年・3年・5年など)や保証の適用条件、保証を延長できるオプションの有無はクリニックによって異なります。料金の安さだけで選ぶのではなく、保証内容まで含めたトータルの安心感で比較することをおすすめします。
通いやすさ(横浜駅からのアクセス)
埋没法は施術当日だけでなく、経過に不安があった際の再診やアフターケアで通院する可能性もあります。横浜駅から徒歩圏内など、無理なく通える立地のクリニックを選んでおくと、術後も安心です。
仕事や学校帰りに立ち寄れるよう、診療時間が夜まで対応しているかどうかもあわせてチェックしておきましょう。
東京シンデレラ美容外科 横浜院の二重埋没法
ここからは、横浜で二重埋没法を検討している方におすすめしたい「東京シンデレラ美容外科 横浜院」をご紹介します。東京シンデレラ美容外科は新宿・池袋・大宮・横浜に展開する美容外科グループで、丁寧なカウンセリングと、左右差や細部の仕上がりまでこだわった施術を強みとしています。
6種類から選べる埋没法
東京シンデレラ美容外科では、まぶたの状態や希望のデザインに合わせて選べる8種類の埋没法を用意しています。
- スクエア・シングル(2点留め)
- スクエア・ダブル(4点留め)
- クイックシンデレラ・シングル(2点留め)
- クイックシンデレラ・ダブル(4点留め)
- クイックシンデレラ・トリプル(6点留め)
- 韓国式自然癒着法(4点留め)
- 韓国式自然癒着法(6点留め)
- グランド・シンデレラ
なかでも「クイックシンデレラ」シリーズは、まぶたの裏側から糸を通す独自の術式により、皮膚表面に針穴の傷が出にくいよう工夫されているのが特徴です。内出血が表面に現れにくいため、施術直後からメイクが可能とされており、ダウンタイムを周囲に知られたくない方に向いています。
また「韓国式自然癒着法」は、目頭から目尻まで幅広くアプローチする複雑な糸のかけ方により、細かなデザインへの対応力と持続性を高めた術式です。長く安定した二重をつくりたい方に選ばれています。
腫れにくさ、バレにくさ、持続性、デザインのくっきり感など、何を優先したいかによって適した術式は異なります。カウンセリングで一人ひとりの目元を診察したうえで最適なプランを提案してもらえるので、初めての方も安心して相談できるでしょう。
保証・アフターケア体制
東京シンデレラ美容外科の埋没法には保証制度が用意されており、オプションで保証期間を3年・5年に延長することも可能です。施術後には過ごし方のしおりが渡されるほか、帰宅後に不安なことがあれば連絡できるアフターケア体制が整っています。
なお、二重の仕上がりは担当する医師の経験とデザインセンスに大きく左右されます。同院では埋没法から切開法まで幅広い術式のなかから、一人ひとりに合った方法を提案してもらえるため、「そもそも自分は埋没法が向いているのか」という段階からじっくり相談できるのも心強いポイントです。
埋没法の料金の目安
東京シンデレラ美容外科の埋没法は、術式によって料金が異なります。参考として、持続性に定評のある韓国式自然癒着法の料金は以下のとおりです(いずれも両目・税込の目安)。
- 韓国式自然癒着法(4点):140,000円
- 韓国式自然癒着法(6点):190,000円
このほか、スクエアシリーズなど、よりリーズナブルな価格帯から選べる術式も用意されています。時期によってはモニター価格やキャンペーンが実施されている場合もあるため、最新の料金はカウンセリング時や公式サイトで確認しましょう。
なお、埋没法は自由診療のため、料金はすべて保険適用外です。見積もりの段階で「施術料金に麻酔代や薬代が含まれているか」「追加費用が発生する可能性はあるか」まで確認しておくと、後から想定外の出費に驚くことがなく安心です。東京シンデレラ美容外科では、埋没法に付随する薬代が手術費用に含まれているなど、明朗な料金体系が採用されています。
横浜院のアクセス・診療時間
- 住所:〒220-0004 神奈川県横浜市
西区北幸2-13-20 第7NYビル2階 - アクセス:横浜駅西口から徒歩7分
- 電話番号:045-534-9944
- 診療時間:10:00〜19:00
横浜駅から徒歩圏内という好立地で、仕事帰りや買い物のついでにも立ち寄りやすい環境です。無料カウンセリングを実施しているので、まずは気軽に相談してみてはいかがでしょうか。
二重埋没法に関するよくある質問
最後に、二重埋没法を検討している方からよく寄せられる質問にお答えします。
Q. 施術中の痛みはありますか?
A. 施術前に麻酔を行うため、施術中の強い痛みは抑えられるよう配慮されています。麻酔の注射時にチクッとした痛みを感じることはありますが、痛みが不安な方はカウンセリングで事前に相談しておくと安心です。
Q. 埋没法の二重はどのくらい持ちますか?
A. 持続期間には個人差があり、まぶたの厚みや糸の留め方、日常の習慣(目をこするクセなど)によって変わります。数年でラインが緩む方もいれば、長期間安定する方もいます。持続性を重視する場合は、留め点数の多い術式や自然癒着法などを検討するとよいでしょう。
Q. 周囲にバレずに施術を受けられますか?
A. 術式やまぶたの状態によっては腫れが目立つ期間が生じますが、皮膚表面に傷が出にくい術式を選んだり、腫れが落ち着くまでの期間に休暇を合わせたりすることで、周囲に気づかれにくくすることは可能です。ダウンタイムを抑えたい旨をカウンセリングで伝え、適した術式を提案してもらいましょう。
Q. カウンセリングを受けたら、その日に施術しないといけませんか?
A. カウンセリングを受けたからといって、必ずしもその日に施術を決める必要はありません。一度持ち帰ってじっくり検討することも可能です。一方で、スケジュールの都合で当日中に施術を受けたい方に対応しているクリニックもあります。自分のペースで判断できるよう、契約を急かさないクリニックを選ぶことも大切です。
Q. 未成年でも施術を受けられますか?
A. 未成年の方は保護者の同意が必要となるのが一般的です。同意書の書式や来院の要否はクリニックによって異なるため、事前に確認しておきましょう。
埋没法なら東京シンデレラ美容外科 横浜院がおすすめ
二重埋没法は、切らずに理想の二重を目指せる、初めての美容整形にも選ばれやすい施術です。一方で、術式の種類や保証内容、医師の技術力によって満足度が大きく変わるため、クリニック選びが何よりも重要になります。
横浜で二重埋没法を受けるなら、東京シンデレラ美容外科 横浜院がおすすめです。まぶたの状態や希望に合わせて6種類の埋没法から選べる提案力に加え、皮膚表面に傷が出にくい独自のクイックシンデレラシリーズや、持続性にこだわった韓国式自然癒着法など、幅広いニーズに応える術式が揃っています。保証制度やアフターケア体制も整っており、施術後まで安心して任せられるクリニックです。
横浜駅西口から徒歩7分とアクセスも良好で、無料カウンセリングから気軽に相談できます。「自分のまぶたに合う術式が知りたい」「まずは話だけ聞いてみたい」という方も、ぜひ一度東京シンデレラ美容外科 横浜院に足を運んでみてください。理想の目元への第一歩を、経験豊富な医師と一緒に踏み出しましょう。
Doctor 本ページの監修医師
吉原 伯 NORI YOSHIHARA
美容外科医として、培ってきた技術と美的センスを皆様にご提供いたします。
その中で、あなたのご希望に合うものを一緒に選んでいきましょう。
外見だけでなく、あなたの内面を輝かせるお手伝いが出来ればと思っています。
どこが気になりますか?どのようなお悩みもまずは、ご相談にいらしてください。
■ 資格
- 美容外科専門医(JSAS)
- サーマクール認定医
- ベイザー脂肪吸引認定医
- 日本救急医学会ICLSコース取得
- 日本美容外科学会正会員(JSAS)
- 日本美容皮膚科学会正会員
■ 略歴
- 神戸大学医学部医学科卒業
- 医療法人社団愛友会 上尾中央総合病院(麻酔科、皮膚科、形成外科)
- 湘南美容クリニック新宿本院、大宮院
- 湘南美容クリニック大宮院院長
- 早稲田大学大学院卒 MBA修了
- 湘南美容クリニック新宿南口院院長
- SBCメディカルグループ統括院長補佐
- SBCメディカルグループ代表補佐
- 東京シンデレラ美容外科グループ代表
- 東京シンデレラ美容外科新宿院院長
- 医療法人社団東新会理事長
さまざまな学会の専門医・会員が在籍
下記の資格を持つ医師が在籍しています。
美容外科専門医(JSAS)、日本美容外科学会会員、サーマクール認定医、ベイザー脂肪吸引認定医、日本救急医学会ICLSコース取得、日本美容皮膚科学会正会員
医師紹介ページ医療広告ガイドラインについて
医師監修のもと「医療広告ガイドライン」に従い、以下の2点についてホームページの見直し・改善を適宜行っております。
①体験談の削除
②症例写真を掲載する際、施術内容・施術のリスク・施術の価格などの記載
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