30代・40代の目の下のクマ取り|原因別の治療法を東京シンデレラ美容外科が解説
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30代・40代になると、「以前より目の下のクマが目立つようになった」「メイクだけでは隠しにくくなった」と感じる方が増える傾向があります。加齢に伴って眼窩脂肪のふくらみや目の下のくぼみ、皮膚のたるみなどが重なり、目元に影が生じやすくなるためです。
一般的に、30代では目の下のふくらみやくぼみによる影が気になり始め、40代では皮膚のたるみや頬のボリューム低下など、複数の要因が組み合わさるケースが増えてきます。ただし、クマの原因は年齢だけでは判断できません。遺伝的な骨格や脂肪のつき方、色素沈着、血行なども関係するため、同じ年代でも適した治療は異なります。
本記事では、30代と40代で目立ちやすいクマの原因や特徴を比較し、クマ取り治療を選ぶ際の考え方を解説します。東京シンデレラ美容外科 横浜院で相談できる裏ハムラ法などの治療についても、適応やリスク、ダウンタイムを含めてご紹介します。横浜で目の下のクマ・たるみ治療を検討している方は、年齢だけで施術を決めず、自分のクマの原因を知るための参考にしてください。

なぜ年齢を重ねると目の下のクマが目立ちやすくなるのか
加齢によって目の下のクマが目立ちやすくなる主な理由は、皮膚の弾力低下、眼窩脂肪の突出、骨格や頬のボリューム変化が重なり、目の下に凹凸と影が生じるためです。
目元の皮膚は薄く、血管の色や皮膚の下にある組織の形が見た目に影響しやすい部位です。若い時期は皮膚のハリや目元を支える組織によって凹凸が目立ちにくいものの、年齢とともに次のような変化が起こります。
- 皮膚の弾力や厚みが低下する
加齢に伴ってコラーゲンやエラスチンが減少すると、皮膚のハリが失われ、細かなシワやたるみが目立ちやすくなります。皮膚が薄くなることで、血管の色や目の下の影が透けて見える場合もあります。 - 眼窩脂肪が前方へ突出する
眼球の周囲にある眼窩脂肪を支える組織が緩むと、脂肪が前方へ押し出され、目の下にふくらみが生じることがあります。ふくらみの下側に影ができると、「黒クマ」として目立ちやすくなります。 - 骨格や頬のボリュームが変化する
加齢に伴って目の周囲の骨が変化したり、頬の脂肪が減少・下垂したりすると、目の下を支える力が弱くなることがあります。その結果、目頭側から頬にかけてのくぼみが深くなり、眼窩脂肪によるふくらみとの高低差が強調されます。

これらの変化の現れ方や進行速度には個人差があり、遺伝的な骨格や脂肪の量、紫外線、生活習慣なども関係します。また、加齢による凹凸が主な原因の黒クマだけでなく、色素沈着による茶クマや、血管が透けて見える青クマが重なっていることもあります。
そのため、年齢だけで治療方法を決めるのではなく、クマの種類と原因を診察で見極めることが重要です。次の章では、30代と40代で起こりやすい目元の変化をそれぞれ解説します。
青クマ・茶クマ・黒クマが重なる「混合型」にも注意
目の下のクマは、一般的に「青クマ」「茶クマ」「黒クマ」の3タイプに分けられます。
- 青クマ:薄い皮膚から血管の色が透けて見えることで生じる
- 茶クマ:紫外線や摩擦などによる色素沈着が関係する
- 黒クマ:目の下のふくらみやくぼみ、皮膚のたるみによる影で生じる

30代・40代になると、いずれか一つではなく、複数の原因が重なった「混合型のクマ」が目立つことがあります。加齢によって目元の皮膚が薄くなると血管の色が透けやすくなり、青クマが目立つ場合があります。また、長年の紫外線や、クレンジング・目をこする習慣による刺激が蓄積し、茶クマが加わることもあります。
さらに、眼窩脂肪の突出や目の下のくぼみによる黒クマが重なると、色と影の両方が目立ち、「以前よりクマが濃くなった」「メイクで隠しにくくなった」と感じることがあります。
クマのタイプによって適した治療は異なります。たとえば、裏ハムラ法や目の下の脱脂は主に凹凸や影へアプローチする治療であり、色素沈着による茶クマや血管が透ける青クマを直接改善するものではありません。複数の原因が重なっている場合は、外科手術と皮膚治療などを組み合わせることも検討されます。
見た目の色だけでクマの原因を正確に判断することは難しいため、医師の診察を受け、影・色素・血管のどの要素が関係しているかを見極めることが大切です。
30代に起こりやすい目の下のクマの変化
30代になると、皮膚や目元を支える組織が徐々に変化し、これまで気にならなかったクマが目立ち始めることがあります。ただし、変化の時期や程度には個人差があります。
30代で起こりやすい変化は、次のとおりです。
- 目元のハリが低下する
コラーゲンやエラスチンが減少し、細かなシワや影が目立ちやすくなります。 - ふくらみとくぼみが生じる
眼窩脂肪が前方へ突出したり、目の下から頬のボリュームが減少したりすると、凹凸による黒クマが目立ちます。 - 青クマや茶クマが重なる
睡眠不足などで青クマが目立つほか、紫外線や目元をこする習慣によって茶クマが生じる場合があります。

睡眠や紫外線対策、摩擦を避けたスキンケアは、青クマや茶クマの悪化予防に役立ちます。一方、眼窩脂肪の突出やくぼみなど、構造的な黒クマはセルフケアでの改善が難しいため、気になる場合は医師の診察を受けて原因を確認しましょう。
40代に起こりやすい目の下のクマの変化
40代では、眼窩脂肪のふくらみや目の下のくぼみ、皮膚のたるみなど、複数の変化が重なりやすくなります。ただし、変化の程度や時期には個人差があります。
主に見られる変化は次のとおりです。
- 眼窩脂肪のふくらみが目立つ
脂肪を支える組織が緩み、眼窩脂肪が前方へ突出すると、目の下にふくらみが生じます。 - 目の下から頬にかけて段差ができる
頬のボリュームが減少・下垂すると、目の下のふくらみとの高低差が大きくなり、黒クマの影が強調されます。 - 皮膚のたるみやシワが増える
皮膚の弾力が低下することで、目元のたるみや細かなシワが目立ち、メイクで隠しにくくなる場合があります。

40代のクマは「ふくらみ・くぼみ・皮膚のたるみ」が組み合わさっているケースがあるため、スキンケアだけで構造的な凹凸を改善することは困難です。また、強いマッサージは摩擦による色素沈着を招く可能性があるため注意しましょう。
治療方法はクマの原因によって異なります。年齢だけで判断せず、眼窩脂肪の量や皮膚のたるみ、頬との段差などを医師に診察してもらうことが大切です。
30代・40代で検討されるクマ取り治療が異なる理由
クマ取り治療には、切らないクマ取り、ヒアルロン酸注入、裏ハムラ法、切開ハムラ法など複数の選択肢があります。適した方法は年齢だけで決まるものではありませんが、30代と40代では目元に現れやすい変化が異なるため、検討される治療にも一定の傾向があります。
横浜院でクマ取りを相談する際も、眼窩脂肪のふくらみや目の下のくぼみ、皮膚のたるみ、骨格などを確認し、原因に合った治療を選ぶことが重要です。
30代で検討されることが多い治療
30代では、眼窩脂肪のふくらみや目の下のくぼみが、比較的軽い段階で気になり始めるケースがあります。
ふくらみが主な原因で皮膚のたるみが少ない場合は、下まぶたの裏側から眼窩脂肪を取り除く「切らないクマ取り(経結膜脱脂)」が候補になります。顔の表面に切開線を作らないため、傷痕が外から見えにくく、切開を伴う治療よりダウンタイムが短い傾向があります。ただし、脂肪を取りすぎると目の下のくぼみが強調される可能性があります。
くぼみが主な原因の場合は、ヒアルロン酸注入でボリュームを補い、影を目立ちにくくする方法もあります。一方で、効果は永久ではなく、しこりや凹凸、血管閉塞などのリスクがあるため、医師による慎重な診断と注入が必要です。
なお、30代でもふくらみとくぼみの両方が目立つ場合は、眼窩脂肪を移動させる裏ハムラ法が適していることがあります。
40代で検討されることが多い治療
40代では、眼窩脂肪の突出に加えて、目の下のくぼみや皮膚のたるみが重なっているケースが増える傾向があります。
ふくらみとくぼみの両方が目立つ場合は、突出した眼窩脂肪をくぼみへ移動させる「裏ハムラ法」が選択肢になります。脂肪を取り除くのではなく再配置することで、目の下から頬にかけての段差を整える方法です。ただし、裏ハムラ法では余分な皮膚を切除できません。
皮膚のたるみが強い場合は、下まぶたの表面を切開し、眼窩脂肪の移動と余分な皮膚の切除を行う「切開ハムラ法」が検討されます。皮膚のたるみにも対応できる一方、傷痕や下まぶたの外反などのリスクがあります。
30代でも変化が強い方がいる一方、40代でも比較的軽度な方はいます。年代はあくまで目安とし、クマの原因や目元の状態を診察したうえで、自分に合った治療を選びましょう。
治療以外にできる予防・悪化を防ぐためのケア
日常のケアだけですべてのクマを改善できるわけではありませんが、紫外線や摩擦による目元への負担を減らすことは、茶クマや青クマを目立ちにくくするために役立ちます。
具体的には、次のような対策を心がけましょう。
- 目元まで紫外線対策を行う
紫外線は皮膚のコラーゲンやエラスチンに影響し、ハリの低下や色素沈着につながる原因の一つです。目元にも使用できる日焼け止めを塗り、必要に応じて帽子やサングラスも活用しましょう。 - 目元をこすらない
クレンジングや洗顔の際に強くこすると、摩擦による炎症や色素沈着を招く可能性があります。メイクはやさしく落とし、タオルで拭く際も押さえるように水分を取ることが大切です。かゆみが続く場合は、自己判断でこすらず、皮膚科や眼科へ相談しましょう。 - 睡眠と生活リズムを整える
睡眠不足や疲労が重なると、目元の血管の色が透け、青クマが目立つことがあります。十分な睡眠を確保し、長時間のパソコン・スマートフォン使用では適度に目を休ませましょう。 - 目元を保湿する
乾燥すると皮膚のバリア機能が低下し、刺激を受けやすくなります。目元にも使える低刺激の保湿剤を使用し、乾燥や摩擦を防ぎましょう。

これらのケアは、主に紫外線や摩擦、乾燥などによる悪化を防ぐためのものです。眼窩脂肪の突出や目の下のくぼみ、皮膚のたるみといった構造的な黒クマを、セルフケアだけで改善することは困難です。
ケアを続けてもクマが目立つ場合は、外科手術が必要とは限りませんが、まず医師の診察を受けて原因を確認すると、適した対策を選びやすくなります。
東京シンデレラ美容外科 横浜院で30代・40代のクマを相談する際のポイント
東京シンデレラ美容外科 横浜院では、青クマ・茶クマ・黒クマといった見た目の違いだけでなく、眼窩脂肪の量、目の下のくぼみ、皮膚のたるみ、骨格などを確認し、クマの原因を見極めます。
同じ30代・40代でも目元の状態は一人ひとり異なるため、年齢だけを理由に施術を決めることはありません。診察結果をもとに、切らないクマ取りやヒアルロン酸注入、裏ハムラ法、切開ハムラ法などの選択肢から、適応やメリット・デメリットをご説明します。
カウンセリング前に整理しておきたいこと
カウンセリングでは、次の内容を伝えられるようにしておくと、悩みや希望を共有しやすくなります。
- クマが気になり始めた時期と、その後の変化
- 色・ふくらみ・くぼみ・たるみのうち、特に気になる部分
- 過去に受けた目元の施術や美容医療
- 希望する仕上がりと、避けたい変化
- 仕事や予定に合わせて確保できるダウンタイム
- 治療中の病気、服用中の薬、アレルギーの有無

以前の写真がある場合は、目元の変化を確認する参考になることもあります。
提案された治療について確認すること
施術を検討する際は、治療名や料金だけでなく、次の点まで確認することが大切です。
- クマの主な原因は何か
- なぜその治療が適しているのか
- ほかに考えられる治療方法はあるか
- 期待できる変化と治療では改善できない部分
- リスクやダウンタイム、術後の経過
- 費用総額とアフターケアの内容

カウンセリングを受けた当日に施術を決める必要はありません。説明を聞いたうえで一度持ち帰り、ほかの治療方法と比較しながら検討することも可能です。治療を受けるか迷っている段階でも、まずクマの原因を確認するために相談できます。
東京シンデレラ美容外科 横浜院は、横浜駅西口から徒歩7分、第7NYビル2階にあります。診療時間は10:00~19:00、カウンセリングの最終受付は17:30です。受診前には公式サイトで最新の診療予定をご確認ください。
| 住所 | 〒220-0004 横浜市西区北幸二丁目13番20号 第7NYビル2階 |
| アクセス | 横浜駅西口徒歩7分 |
| 電話番号 | 045-534-9944 |
| 診療時間 | 10:00〜19:00(カウンセリング最終受付17:30) |
30代・40代のクマ取りに関するよくある質問
Q. 30代でもクマ取り治療を受けられますか?
A. はい。クマ取り治療は、年齢ではなく目の下の状態やクマの原因をもとに適応を判断します。
30代でも眼窩脂肪のふくらみや目の下のくぼみが目立つ場合は、切らないクマ取りやヒアルロン酸注入、裏ハムラ法などが検討されることがあります。適した方法は一人ひとり異なるため、医師の診察を受けて判断しましょう。
Q. 40代になってから急にクマが目立つようになった原因は何ですか?
A. 眼窩脂肪の突出、目の下のくぼみ、皮膚のたるみなどが重なり、影が強調されている可能性があります。色素沈着や血管の透けが関係している場合もあります。
ただし、片側だけ急に腫れた、痛みや赤みがある、見え方に異常があるといった場合は、美容上のクマではなく病気が関係している可能性もあるため、眼科などの医療機関を受診してください。
Q. 30代のうちに治療したほうがよいですか?
A. 年齢を理由に、早く治療しなければならないわけではありません。クマ取りは緊急性のある治療ではないため、ご自身が気になった時期や確保できるダウンタイムを考慮して検討できます。
ただし、目元の状態は加齢とともに変化する可能性があります。治療するか迷っている場合は、現在の原因と将来的に考えられる変化について相談しておくと、判断しやすくなります。
Q. カウンセリングだけでも利用できますか?
A. はい。カウンセリングを受けた当日に施術を決める必要はありません。
クマの原因や提案された治療のメリット・デメリット、リスク、費用などを確認し、一度持ち帰って検討することも可能です。複数の治療方法を比較し、納得したうえで判断しましょう。
Q. 男性でもクマ取りについて相談できますか?
A. はい。性別に関係なく相談できます。
男性にも眼窩脂肪の突出や目の下のくぼみ、皮膚のたるみは起こります。希望する変化や目元の状態を確認し、原因に合った治療方法を検討します。
Q. 一度治療すればクマが再発することはありませんか?
A. 治療後も、加齢による目元の変化を完全に止めることはできません。
治療した部分のふくらみやくぼみが改善しても、その後の皮膚のたるみや脂肪・骨格の変化によって、再びクマが目立つ可能性があります。持続期間や将来的な変化は治療方法によっても異なるため、事前に確認しておきましょう。
Q. クマ取り治療のダウンタイムはどのくらいですか?
A. ダウンタイムは治療方法と体質によって異なります。
一般的にヒアルロン酸注入は外科手術より短い傾向がありますが、腫れや内出血が生じる可能性があります。切らないクマ取り、裏ハムラ法、切開ハムラ法では、手術範囲に応じて腫れや内出血が続くことがあります。仕事やイベントの予定がある場合は、余裕を持った日程を医師と相談してください。
Q. クマ取り手術ですべてのクマを改善できますか?
A. いいえ。クマ取り手術で、すべてのクマを改善できるとは限りません。
切らないクマ取りや裏ハムラ法は、主に眼窩脂肪によるふくらみや凹凸へアプローチする治療です。色素沈着による茶クマや、血管が透けて見える青クマには、別の治療やケアが必要になる場合があります。複数の原因が重なっている場合は、それぞれに合った治療を検討します。
まとめ
30代では、目元のハリ低下や眼窩脂肪のふくらみ、目の下のくぼみなどが現れ始め、これまで気にならなかったクマが目立つことがあります。40代になると、ふくらみ・くぼみ・皮膚のたるみが重なり、影による黒クマがより目立ちやすくなる傾向があります。ただし、クマの現れ方には個人差があり、年齢だけで原因や治療方法を判断することはできません。
眼窩脂肪のふくらみが主な場合は切らないクマ取り、くぼみにはヒアルロン酸注入、ふくらみとくぼみが併存する場合は裏ハムラ法、皮膚のたるみが強い場合は切開ハムラ法などが検討されます。それぞれ適応やダウンタイム、リスクが異なるため、目元の状態を診察したうえで選ぶことが重要です。
紫外線や摩擦を避けるケアは、茶クマなどの悪化予防に役立ちますが、眼窩脂肪の突出や骨格による凹凸をセルフケアだけで改善することは困難です。ご自身のクマの原因や適した治療を知りたい方は、東京シンデレラ美容外科 横浜院へご相談ください。メリットだけでなく、治療では改善できない部分やリスクについても確認し、納得したうえで検討しましょう。
Doctor 本ページの監修医師
吉原 伯 NORI YOSHIHARA
美容外科医として、培ってきた技術と美的センスを皆様にご提供いたします。
その中で、あなたのご希望に合うものを一緒に選んでいきましょう。
外見だけでなく、あなたの内面を輝かせるお手伝いが出来ればと思っています。
どこが気になりますか?どのようなお悩みもまずは、ご相談にいらしてください。
■ 資格
- 美容外科専門医(JSAS)
- サーマクール認定医
- ベイザー脂肪吸引認定医
- 日本救急医学会ICLSコース取得
- 日本美容外科学会正会員(JSAS)
- 日本美容皮膚科学会正会員
■ 略歴
- 神戸大学医学部医学科卒業
- 医療法人社団愛友会 上尾中央総合病院(麻酔科、皮膚科、形成外科)
- 湘南美容クリニック新宿本院、大宮院
- 湘南美容クリニック大宮院院長
- 早稲田大学大学院卒 MBA修了
- 湘南美容クリニック新宿南口院院長
- SBCメディカルグループ統括院長補佐
- SBCメディカルグループ代表補佐
- 東京シンデレラ美容外科グループ代表
- 東京シンデレラ美容外科新宿院院長
- 医療法人社団東新会理事長
さまざまな学会の専門医・会員が在籍
下記の資格を持つ医師が在籍しています。
美容外科専門医(JSAS)、日本美容外科学会会員、サーマクール認定医、ベイザー脂肪吸引認定医、日本救急医学会ICLSコース取得、日本美容皮膚科学会正会員
医師紹介ページ医療広告ガイドラインについて
医師監修のもと「医療広告ガイドライン」に従い、以下の2点についてホームページの見直し・改善を適宜行っております。
①体験談の削除
②症例写真を掲載する際、施術内容・施術のリスク・施術の価格などの記載
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